前編(総論) 変異株、ワクチン、ウイズウイルス時代の心構え、検査の重要性
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【概 要】
現在、新型コロナウイルスの感染拡大で企業活動は大きな影響を受けています。 感染防止に万全を期しつつも企業活動を阻害しないためには何をするべきか、最新の研究成果とウイズウイルス時代に関する今後の見通しについて、我が国を代表する感染症の専門医師が最新データおよび世界中で行われている研究論文の内容、さらには諸外国の感染防止策について解説しながら、皆様と一緒に考えてまいります。 前編では、変異株の脅威、ワクチンの効果・長期の影響、検査の重要性などについて解説、後編では、わが国で欧米主要国に比べ、検査の重要性が認識されて来なかったことに鑑み、各検査の比較、検査のあり方及び実施方法について詳しい解説がなされます。
【講 師】
四柳 宏(よつやなぎ ひろし)氏
東京大学医科学研究所付属病院長・感染症分野教授
日本感染症学会 理事長
【専門/資格】
後編(各論) ウイルス量の時間変化、スプレッダーとは、各検査の比較と選択、欧米の状況
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【講 師】
古賀 道子(こが みちこ)氏
東京大学医科学研究所付属病院助教・感染症専門医
【専門/資格】